英語美人!海外で、仕事で、英語を話す場であなたをNo.1の人気者にする「魅力と自信」の英語習得術
先日、英語系の人気メルマガ発行者の西沢知樹さんから貴重なメールをいただきました。私と同じく、大阪の方です。(まだ、お会いしたことないんですけど・・・。)
このほど、「英語美人」という言葉をキーワードに、新しいテキストを完成されたそうです。英語を学ぶすべての女性のために書かれた渾身作です。詳細はこちら↓
日本でたった1つだけの「Eブック」
"英語美人!海外で、仕事で、英語を話す場であなたをNo.1の人気者にする「魅力と自信」の英語習得術"
そもそも、「英語美人」って何でしょう?
この本によると、「英語という手段を通じて自分を磨き、究極的には、外国人男性をも魅了できる女性」のことと定義されています。
つまり・・・私のことや〜ん!(← ウソです・・・汗)
この本では、資格取得のための小手先のテクニックではなく、自他ともに認める「英語美人」になるための方法がワークシート方式で体系的に述べられています。
すなわち、英語を通じて自分の魅力を発掘し、生き方まで劇的に変えてしまう、というマインド改革の指南書です。
「英語 + 生き方 + 女性の魅力」の見事なマッチングともいえます。正直、こんなテキストは初めて見ました!
西沢さんの持論には、自分自身の海外体験とダブる部分がかなりあって、おもしろくて一気に読んでしまいました。
たとえば、テキストにも書いてあるように、欧米では日本語でいう「かわいい」の概念がありません。
日本でなら美徳とされる、遠慮がちで奥ゆかしい態度も、あちらでは(はっきりせんやっちゃ!)となります。
そういえば・・・かつて、スイス滞在中に現地の友人と外食したとき、メニューの注文がいつも悩みの種でした。
わけのわからんドイツ語の説明を読んで、“即座に”“自分で”何を頼むか決めなきゃいけなかったからです。
他の人といっしょで、とか、誰かに決めてもらう、なんて甘えはNGです。一瞬でも迷うと、「とろい」と思われる・・・そんな、緊張感あふれる日常でした。
最初のうちは悲惨で、運ばれてくるのはいつも、自分の予想外の料理ばかり。中には、こんなの食いたかねえ!ってものも・・・。1年でかなり成長しましたけどね♪
さらに、「英語美人」テキストには、英語を学習する女性ならとっても気になる?「外国人男性の尊敬と関心を勝ち取る方法」にも、ズバリ触れられています。
(恋愛関係以外にも広く応用できます。)
具体的な内容はネタバレになるので書けませんが、私自身がこれまでに実践して常に成功した方法なので、効果的であることは確かです。
(その後、どうなったかについてはきかないでください。笑)
・・・まじめな話に戻って、英語っていうのは、結局、自分の意思を伝える手段なんですよね。外国人と内容のある会話をするには、その分野への関心と知識がなければ始まりません。
私の場合は、通訳の勉強をする過程で「ニュース英語」に出会い、日本語で報道されているニュースを英語で読んだり聴いたりする習慣を身につけるようになりました。
さらに、そこで得た知識をもとに、時事問題、社会問題について外国人と話し合う・・・そのおもしろさにしだいに取りつかれていったのです。
ついには、自分のための勉強が高じて、時事英語を教える教室まで開いてしまいました。
時事英語の学習から自分の世界を広げる体験を、ひとりでも多くの人に味わってもらいたい、と思ったからです。
現在、時事英語のブログやメルマガを発行しているのもそのためです。
とはいえ、人それぞれ趣味や感性は違います。時事英語には自信がなくても、映画や音楽のことを語らせたら誰にも負けない、という人もいるでしょう。
重要なのは、自分にとっての入り口を見つけるということです。西沢さんのテキストには、その道筋が懇切丁寧に書かれています。
よろしければ、お気に入りに入れておいてくださいね。とっておきの無料レポートもありますよ♪
↑ 実際に各界でご活躍の英語美人たちへのインタビュー集もおまけについています。あの、まぐまぐメルマガ大賞の2005年度部門賞を受賞した魅力的な女性も・・・!
英語を学習して何をしたいのか、どんなふうになりたいのか・・・。
いま一度、自分自身に問いかけてみるのもよいかもしれませんね。


